トップページ > クマザサ入りの青汁 >  北海道のクマザサを使った青汁

北海道のクマザサを使った青汁

クマザサとはどんな植物?

クマザサはイネ科の多年草、つまり「草」です。地中の養分を吸い続け60~120年間も枯れず、雪の中で越冬するほど強い生命力をもっています。日本では高山に群生し、良質のものは葉は固く青いです。クマザサには防腐作用があり、食物を包むのに使われたり、お茶にして薬として服用したり、古来より様々な用途で使われてきました。クマザサに含まれる特有成分ササ多糖体には細胞の傷を修繕してくれる作用があります。葉緑体、フラボノイドが体内を浄化し、体調を整えます。

北海道のクマザサを使う理由

「青汁げんきプラス」の原材料であるクマザサは、手付かずの自然が残る北海道・大雪山の原野で採取したものを使用しています。クマザサの持つ強い生命力は、自然に育ったものの特有の力。自然の生命力をそのまま青汁に活かすためには、北海道の原野で育ったクマザサが必要だったのです。生産ラインにもこだわり、収穫から洗浄→細菌→粉砕まで、素材の持つ味や香り、成分を保持する高い技術と最新の機械を採用しています。大麦若葉、ケールはもちろん、汚染の無い清浄な土地で、農薬や科学肥料を一切使わず、有機栽培に取り組む生産者の方々によって大切に育てられたものです。

クマザサを使った青汁の効果

クマザサは、活性酸素に対抗するポリフェノールをはじめ、腸の働きを整えたり、免疫機能の強化などをサポートする天然の栄養成分を豊富に含んでいます。従来の"大麦若葉""ケール"に"クマザサ"を配合することで、普通の青汁にない効果が加わりました。それは、体に溜まった余分なものを排出し、体の中からきれいにする作用。青汁げんきプラスは、体に溜まった余分なものを「引き算」し、体に必要なものを「足し算」してくれる貴重な効果を持つ青汁なのです。

詳細はコチラ
<<クマザサ入りの美味しい青汁  | トップページ |  熊笹青汁で便秘を改善>>